2016年12月5日月曜日

完成現場見学会を行います  ~自然素材にこだわる家作り ウェールホーム~

hiroshi です。


年の瀬が近づき、慌ただしくなってきましたね。

そんな中、今年最後の完成現場見学会を西尾市内にて行います。






今回のお宅は、キッチンと一体になったダイニングカウンターが目を引く、広々としたLDKが特徴です。

家作りをご計画されている方、土地探しをされている方、是非お越しください。

ご予約頂くとスムーズにご案内ができますよ。


お問合せ  0120-80-7686 / info@wealhome.jp

2016年11月29日火曜日

祝 上棟  ~自然素材住宅はウェールホーム~

こんにちは、konyです。


担当させていただきました、お客様の上棟式が


ございました。


お客様とは3年以上前からのお付き合いになります。


はじめて お会いしてからお子さんも増え賑やかに


なられました。


上棟を迎えて


「ようやくイメージが掴めました」


と奥様


きっと、ご満足いただける建物になると思います。


上棟 おめでとうございました。


 









ペレットストーブ  ~自然素材のウェールホーム~

こんにちは。tanakaです。


先日、お引き渡しをさせていただいたお宅で、ペレットストーブを設置しましたので、取扱い説明も兼ねて、火入れを行い試運転をしました。


実際に作動させますと、カラッカラッとペレットが受け皿に落ちる音が聞こえ、しばらく経つと着火します。
徐々に炎が大きくなりだすと、思わず「おぉ~!」
























温風も出てきて、「結構、温かい!」というのが第一印象でした。




現像的な炎の揺らぎに、思わず見入ってしまいました・・・。


ストーブは、暖房器具としてだけではなく、実際に上がる炎を見るだけでも心が温まりますね。




























2016年11月27日日曜日

地鎮祭~素材にこだわる家作りウェールホーム~

こんにちは naoixy です。

昨日地鎮祭を執り行わせていただきました。
寒い日が続き天候が危ぶまれる中、その時間は晴天に恵まれ、施主様ご家族の他にも両家のご家族もご参列いただき良い地鎮祭となりました。
現地は市街地から少し離れて空の広い静かなところです。
施主様は和の雰囲気を好まれ特にLDKにしっかり時間をかけて打ち合わせをさせていただきました。
イメージを分かりやすくするため内観パースを私の作成スキルが上がるほど作成したのもあり、完成は暖かくなってからになりますが出来上がりが楽しみなお宅の一つです。

ウェールホームでは構造や完成見学会を施主様のご厚意により行っております。
ご覧いただければ弊社の家づくりに共感していただけると思います。
ではまた。



2016年11月22日火曜日

照明とアクセントウォールで、 高級感・重厚感を!~自然素材のウェールホーム~

こんにちわ。shizukaです。
先日、
インテリアの担当しました 完成したお宅へ行ってきました。

アクセントウォールを採用し、広々した空間のリビングです。
天井には建築化照明で、光の演出もかっこよく仕上がっています。

照明とアクセントウォールで、
こんなにも、高級感・重厚感を感じられるんですね!

2016年11月20日日曜日

田園の中の北欧スタイルな家 ~ウェールホーム施工例~

こんにちはkatakenです。

今回紹介するのは
『田園の中の北欧スタイルな家』です。

House Concept
田園に建つひと際目を惹く白い家。
モノトーンと木で彩った空間にインダストリアルデザインの照明がよく映えます。
ちょっと大人の北欧テイストの家です





今回は『クロ×モク』ではなく『シロ×モク』バージョンです。
白と木の組合せもいいですね。


田園の中の北欧スタイルな家はコチラ
    ▶House in the country
その他の施工例はコチラ
    ▶Works
ウェールホームのホームページはコチラ
    ▶WealHOME h.p.







2016年11月19日土曜日

設計は推理小説のように ~自然素材の注文住宅ウェールホーム~

先日、知多市の小学校から職業講話の依頼を受けました。

将来なりたい職業を子ども達が選んで、ネットや本で調べて
わかることでなく、体験に基づいたその人の生の声を
聞きたいということでした。


多岐にわたる建築の仕事の中から、
設計に絞って話をすることにしました。


新知小学校HPから


私の考える設計とは敷地、周辺環境、自然と人の暮らしを、
それぞれに対話頭の中で対話しながら、
「用・強・美」とゲニウス・ロキをモチーフとして、
推理小説を読み解くように組み立て、
図面という形で見える化することです。





敷地の持ってるポテンシャル、
地名に込められた昔の人の知恵、
日本建築の架構美を、
ギョーカイ用語を使わずに話すのが、
こんなに大変だとはじめて知りました。

子ども達が抱く夢と希望を、
現実の設計というプロセスに
どこまで盛り込めたか甚だ心許ないですが、
6年生になると割と分かってくれたようで、
ワークショップも楽しんで取り組んでくれました。




やっぱり、子どもは反応が早くて、
ストレートなので面白いですね。
でも、一番楽しんだのは私自身だったかも。